2006年12月30日
香旬の宿 長楽
今日は、香旬の宿 長楽をご紹介します!!
草津温泉の中心、湯畑より徒歩5分から7分に位置し、大滝乃湯を眼下に見た高台にあります。
宿の入り口に10台分のスペースの駐車場が用意してあり、お部屋からは夕日、朝日がとてもきれいに見える静かな宿です。
露天風呂などのご確認はこちらかどうぞ!!
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2006年12月30日
今日は、香旬の宿 長楽をご紹介します!!
草津温泉の中心、湯畑より徒歩5分から7分に位置し、大滝乃湯を眼下に見た高台にあります。
宿の入り口に10台分のスペースの駐車場が用意してあり、お部屋からは夕日、朝日がとてもきれいに見える静かな宿です。
露天風呂などのご確認はこちらかどうぞ!!
2006年12月28日
今日は、ペンション陽のあたる場所をご紹介します!!
草津で一番若いオーナーファミリーが温かいハートでお出迎えしてくれます!!
掛け流しの天然温泉は、24時間入浴可能です。
鍵付貸切で、ファミリーやカップルに大好評!!
夕食はボリューム満点の日替り洋食コース料理に厳選されたワイン!!
朝は、焼き立ての手作りパンにコーヒーの香りでお目覚めですね。
温泉街やスキー場へは徒歩圏内です!!
2006年12月26日
今日は、草津ナウリゾートホテルをご紹介します!!
草津の湯畑より車で約5分の場所にあるナウリゾートホテル!!
町の喧騒から離れた閑静な場所に佇むリゾートホテルです。
美しい白樺や落葉松に囲まれ、涼風が木々や花々の香りを運んでくれます。
心身のリフレッシュを目的として造られたホテルは充実した湯殿施設や温水プール等の館内施設が特長です!!
120名の収容を誇る大浴場には草津万代鉱源泉より引き湯しており、効能あらたかな湯に浸かれば旅の疲れも忘れてしまう事でしょう。
名湯を堪能した後は、豪華な会席料理に舌鼓を打ちたいですね。
2006年12月24日
今日は、草津温泉ホテルリゾートをご紹介します!!
硫黄成分を多く含む強い酸性泉で、美肌効果に優れている歴史ある名湯、草津温泉!!
ホテルでも湯量豊富なかけ流しの天然温泉が満喫できます。
「幸の湯」「福の湯」と名づけられた2つのお風呂には、それぞれゆったりとした大浴場と岩露天風呂があり、男女入替ですべて楽しめます。
真心をこめたおもてなしも自慢のひとつ!!
居心地の良さ・快適性を第一に考えた客室や、旬の素材を盛り込んだこだわりの料理に、寛ぎのひとときを過ごすせますね。
また温泉中心街に近いため、外湯めぐりにも最適、常宿として利用するリピーターも多いのが特徴の宿です!!
2006年12月22日
今日は、草津スカイランドホテルをご紹介します!!
自然豊かな高台の宿です。
古くから薬湯として知られる草津の名湯を、源泉かけ流しで味わえます。
お風呂は木のぬくもりある大浴場と和風庭園を備えた露天風呂!!
天井にむき出しになった梁が情緒を高める湯殿で、寛ぎのひとときを過ごせます。
夕食は、地元農家が生産した素材をふんだんに使った和風会席!!
草津の旬の味覚を贅沢に味わいたいですね。
2006年12月20日
今日は、草津ハイランドホテルをご紹介します!!
草津温泉の高台に位置し、眺望抜群の宿。効能あらたかな名湯を惜しみなく掛け流しで堪能できます。
ホテルに併設されている「草津温泉館」は白樺の林を望む露天風呂や洞窟風呂など、6種のお風呂が楽しめます。
宿泊者なら無料で利用できるのが嬉しいですね。
ホテル内にも美人の湯などの大浴場があり、まさに温泉三昧の宿です。
料理は季節ごとの旬の素材を吟味した温かな郷土料理を目でも舌でも存分に味わえます。
また約半年間滑走できる草津国際スキー場にも近くウインタースポーツにも最適の宿です!!
2006年12月18日
今日は、草津ハイランドホテルをご紹介します!!
草津温泉湯畑から徒歩約10分、客室数わずか14室のこじんまりとした和風旅館です。
湯治客も多い自慢の温泉は、無色透明で抗菌力が強く、皮膚病に効果があるといわれる酸性泉!!
この良質な湯が、露天風呂を含め7つの湯船にかけ流しで注がれ、24時間いつでも無料で貸し切ることができます。
宿から徒歩40分以内には、「嫗仙の滝」と「常布の滝」があり、マイナスイオン浴びる軽いハイキングとしておすすめです。
朝・夕の食事に並ぶ、自家製採れたて高原野菜も楽しみのひとつですね。
2006年12月16日
環境体験アミューズメント」は、草津中和工場と品木ダム(上州湯の湖)を地域の観光資源として育てていこうというという構想から生まれています。
2003年5月に草津中和工場のある草津町と、草津町に隣接し、品木ダムを有する六合村の有志らにより検討会が発足し、以来両地域の「歴史」「自然」「文化・風土」とそのつながりについて活発な意見交換を行ってきました。
そして、2004年3月、ついに「環境体験アミューズメント」がオープンしました。
酸性河川の中和が行われる現場を実際に見たり、酸性河川の性質を利用した百年石作りなどの体験や、品木ダム建設に伴い故郷を離れた品木地区の人々の当時の生活を物語る貴重な展示など、様々な角度から中和事業のことや草津町、六合村の魅力を知り、体験することができます。
是非一度足を運んでみて下さい。きっと新しい発見があります。皆様のお越しをお待ちしています。
○施設情報○
開館時間:9:00~16:00
休館日:12/30~1/2
所在地:群馬県吾妻郡草津町大字草津604-1(品木ダム水質管理所内)
お問合せ:0279-88-5677
2006年12月14日
2006年12月13日
今日は、ペンション陽のあたる場所をご紹介します!!
草津で一番若いオーナーファミリーが温かいハートでお出迎えしてくれます!!
掛け流しの天然温泉は、24時間入浴可能です。
鍵付貸切で、ファミリーやカップルに大好評!!
夕食はボリューム満点の日替り洋食コース料理に厳選されたワイン!!
朝は、焼き立ての手作りパンにコーヒーの香りでお目覚めですね。
温泉街やスキー場へは徒歩圏内です!!
2006年12月12日
2006年12月11日
2006年12月09日
湯畑(ゆばたけ)とは、温泉の源泉を地表や木製の樋に掛け流し、温泉の成分である湯の花の採取や湯温を調節する施設のことです。
湯畑は湯の花採取を実施している温泉地に多く存在し、群馬県草津町の草津温泉では地域のランドマークであるとともに観光名所となっています。
また、造成温泉では、地表水などを火山地帯の噴気孔周辺の地表に掛け流して温泉を造る施設を指すこともあるみたいです。
草津温泉に来たら、一度は見に行く草津温泉のシンボルです。
初めて見る人は圧倒的な湯量に驚く人が多いみたいですね。
時間が空いているのであれば平日がおすすめです!!
平日ならゆっくりと湯畑を散策できます。
もちろん、夜はライトアップされていてとても綺麗です。
湯畑から温泉街を数分歩いた所に西の河原もあります。
ちなみにこの湯畑をデザインしたのは岡本太郎さんです。
隣接する熱の湯では湯もみ体験ができます。
2006年12月07日
2006年12月06日
草津の源泉の一つで、西の河原周辺を整備した公園です。
ゴロゴロ転がる岩の間のあちこちから吹き出した湯が、小川となって流れ、周囲には琥珀の池、瑠璃の池などと名付けられた湯溜まりが点在しています。
その間を縫うように遊歩道が設けてあり、荒涼とした独特な風景を楽しみながら散策する事が可能です!!
遊歩道は公園の奥にある西の河原露天風呂まで通じており、その手前には、湯滝やベルツ博士の像、草津の自然を紹介したビジターセンターなどがあります。
所在地 群馬県吾妻郡草津町草津
アクセス JR長野原草津口駅→JRバス草津温泉行きで25分
草津バスターミナル下車、徒歩15分
車アクセス 関越道渋川伊香保IC60km1時間30分
駐車場 あり
料金 園内自由
問い合わせ先 草津温泉観光協会 TEL:0279-88-0800
2006年12月05日
草津温泉の宿泊宿・旅館・ホテルガイド!!
各宿泊先の詳細は画像から移動できます!!
※季節によって料金は変動します。
ご予約の際には今一度ご確認下さい!!
2006年12月02日
草津温泉(くさつおんせん)とは、群馬県吾妻郡草津町(旧国上野国)にある温泉のことである。正確には温泉のあるところが町になったというべきであろう。林羅山の日本三名泉に数えられる。江戸時代の温泉番付では東大関(当時の最高位)にランクされ、名実ともに日本を代表する名泉の一つである。
北西部には、草津白根山(白根山(2,160m、湯釜)・本白根山(2,171m)・逢の峰(2,110m))が聳えている(上信越高原国立公園)。
アクセス
[編集] 鉄道利用
JR東日本吾妻線の長野原草津口駅からJRバス関東の志賀草津高原線で約30分、終点草津温泉(JRバス草津温泉駅)下車。
[編集] 高速バス利用
JRバス関東の上州名湯めぐり号が新宿駅と、スパライナー草津号が名古屋駅と結んでいる。
[編集] 自家用車利用
(関越道) 渋川伊香保IC~国道353号・145号~ 長野原~国道292号~草津
(上信越道) 上田菅平IC~国道144号~
碓氷軽井沢IC~ 国道18号~中軽井沢~国道146号~
(中央道) 須玉IC~国道141号~ 佐久~
(長野道) 岡谷IC~国道142号~
[編集] 泉質
基本的な源泉は、酸性泉(酸性低張性高温泉)。場所(源泉)によっては硫黄泉なども見受けられる。酸性が強くPHは2前後である。この強酸性のために下流の品木ダムには酸性中和施設がある。
効能は、皮膚病、神経痛、糖尿病ほか多種多様(効能は戯れ歌になるほど多岐にわたる)
源泉は、公的に管理している大源泉が6つ存在するほか、ホテル等が所有している小源泉も多数存在する。
湯量は自噴するほど極めて豊富であり、湯温も50~90度前後と高い。
現在は、ラジエターなどを使い高い湯温を下げているが、昔は草津節という唄を唄いながら木の板で湯船をかき回し、気化熱の原理で湯温を下げるのが特徴的な「湯もみ」が行われていた(現在も、観光客向けに実演する施設がある)。
「湯もみ」
[編集] 主な源泉
西の河原(さいのかわら)
地蔵(じぞう)
白旗(しらはた)
煮川(にかわ)
万代(ばんだい)
湯畑(ゆばたけ) - 温泉街の中心部に湯畑源泉があり、周囲がロータリー状に整備されている。
湯が滝のように湧き出る姿は、他の温泉地ではなかなか見ることが出来ない贅沢な光景である。 夜間は、ライトアップして湯畑を演出する期間(催し)があり、観光客の目を楽しませている。 ここ数年「湯量が低下しているのではないか」との指摘が増えてきて、 このままではいずれ枯渇(こかつ)するのではないかとまことしやかに囁かれている。
[編集] 温泉街
温泉地の中央に湯畑を中心とした古い風情の温泉街があり、それを取り巻くようにリゾート・ホテルやペンション、大滝の湯や西ノ河原公園やテルメテルメやベルツ温泉センターなどのスパ・温泉関連施設、草津音楽の森国際コンサートホールや草津国際スキー場や熱帯圏などの諸施設が位置している。
近くには草津国際スキー場が開設されており、冬場でも多くの客が訪れる。
町外れには、湯治に来て亡くなった無縁仏が多数ある。明治年間の墓石もあり、効能が広く世間に伝えられていたことが伺い知れる。
温泉を用いた医療施設として、群馬大学医学部附属病院草津分院がある。高血圧、喘息、リウマチなどの治療に温泉を使用している。
[編集] 内湯めぐり 和風村
うららの湯(うららのゆ) つつじ亭
永楽の湯(えいらくのゆ) たむら
延寿の湯(えんじゅのゆ) 松村屋
お汲上げの湯(おくみあげのゆ) 奈良屋
君子の湯(くんしのゆ) 大阪屋
さい泉の湯(さいせんのゆ) 草津ホテル
たぎちの湯(たぎちのゆ) ひのき亭牧水
玉すだれの湯(たますだれのゆ) ての字屋
万代の湯(ばんだいのゆ) 望雲
弁天の湯(べんてんのゆ) 益成屋
薬師の湯(やくしのゆ) 湯元館
安兵衛の湯(やすべえのゆ) 日新館
龍神の湯(りゅうじんのゆ) 群龍館
若の湯(わかのゆ) 山本館
[編集] 共同浴場
草津温泉の共同浴場「瑠璃の湯」町中に共同浴場が多く存在しており、さまざまな湯が楽しめる。いずれも無料である。ただ今日、日本社会の様々な場面で見られているものと同じ問題で、マナーの問題が取り上げられることが多い。共同浴場名と利用源泉は以下のとおりである。
白旗の湯:白旗源泉
巽の湯:湯畑源泉
翁の湯:湯畑源泉
千代の湯:湯畑源泉
長寿の湯:湯畑源泉
白嶺の湯:湯畑源泉
千歳の湯:湯畑源泉
瑠璃の湯:湯畑源泉
睦の湯:湯畑源泉
喜美の湯:湯畑源泉
関の湯:湯畑源泉
煮川の湯:煮川源泉
地蔵の湯:地蔵源泉
凪の湯:西の河原源泉
こぶしの湯:万代鉱源泉
恵の湯:万代鉱源泉
つつじの湯:万代鉱源泉
長栄の湯(旧町営の湯):万代鉱源泉
[編集] 歴史
日本武尊や行基、源頼朝が開湯した伝説を持つほど、古くから知られた湯治場である。草津の由来は「くさうず(臭水)」が訛ったものであるとされる。
18世紀初頭、「かこい湯」・「幕湯」という内湯が設けられる。
江戸時代、現在と比べて交通は不便にもかかわらず、湯治客は年間1万人を超える数を記録している。幕末には、「草津千軒江戸構え」といわれたほどである。また、その強烈な泉質のため、草津温泉での湯治後に肌の手入れのために入る、「草津の上がり湯」なる温泉地が周辺に複数できた。
明治時代、お雇い外国人として来日したドイツ人医師ベルツ博士によって、その良さを再発見される。
大正期には軽井沢から草軽電気鉄道という軽便鉄道が草津まで開通し、更に後には高崎・渋川などからバスも乗り入れるようになった。長野原線→吾妻線が長野原駅→長野原草津口駅まで開業したのは1946年(昭和21年)である。
2004年(平成16年)、長野県の白骨温泉に草津温泉の入浴剤(草津ハップ)が用いられたことが発覚したことから、その効能が再び注目されている。但し、これをきっかけとした温泉偽装問題の中、入湯税の徴収額と納入額に差が有ると報じられた。
2003年(平成15年)から、「ONSEN」を世界で通用する言葉にしようという運動を行っており、草津温泉もその運動に参加している。2005年(平成17年)には、それに関連したシンポジウムを開催した。
[編集] その他
Jリーグ・J2の一チームであるザスパ草津のサテライト(二軍)の選手はこの草津温泉のアルバイトやパート従業員をしながらサッカー選手の活動を行っている。
近畿地方の滋賀県にも同名の「草津市」(東海道五十三次の宿場町と天井川の草津川で有名)がある。このため草津市の観光案内所には、群馬の草津温泉と混同した温泉目当ての観光客が訪れることがある。案内所では、気の毒に感じて市内にある「草津温泉」と言う名の銭湯を紹介しているとのこと。なおここの露天風呂は、群馬県の草津温泉から取り寄せた湯の花入りである。また草津市は、草津温泉を有する草津町と1997年(平成9年)に友好交流協定を結んだ。
東京工業大学の火山流体センターが町内にあり、白根山の監視・観測を行っている。
2006年12月01日